どうも、さーづか(@shin_sasasa)です。
この記事を見ている方は、こんな疑問をお持ちではないでしょうか?
塚原 藍子塚原 藍子

ブログで稼いでいる人ってブログで成果報告の記事をよく見ますが、自慢なんですかね!?

アフィリエイトをしている方が収入を公開する理由が知りたいです!

さーづかさーづか

収入を公開する理由は簡単で、権威性が出せるからです。詳しく解説していきますね。

当記事では、アフィリエイトの方が収入を記事で成果報告の記事を書く理由について解説していきます。
私自身、数か月前までは全然稼げなかったのですが、徐々にアフィリエイトの収益が出てくるようになってきたアフィリエイト歴9ヶ月の初心者です。
アフィリエイトを始めたばかりの人や、これから挑戦したいと思っている人は是非参考にして、少しでも成果が出たら記事に書いてみるようにしてみましょう。
※この記事は3分で読み終わります。


アフィリエイトの収入を公開する理由を解説!好循環のサイクル!

アフィリエイトの初報酬が出たのが私がアフィリエイトを始めて半年ぐらいの事でした。

 

それから、徐々にコツを掴み収益を少しずつ上げる事ができ、多い時は10万以上の収益を出す事ができました。
そういった収益が上がった時にブログ記事で収益報告の記事を書いていく理由について解説していきます。
  • ①権威性を出す事ができる
  • ②収益報告記事をリライトしていける
  • ③更に成果を上げるやる気が出てくる
  • ④Twitterで成果報告している方を分析

①権威性を出す事ができる

ブログで少しでも成果が出た後、ブログの記事に書いておくとブログ筆者の”権威性”を出す事ができます。

 

なので、実際に稼いだことがある人が書いたアフィリエイトに関連する記事には一定の権威性が生まれる訳です。何も成果を出していないアフィリエイターの方が、稼ぐ方法などを書いていても説得力の欠片もないですよね。

 

なので、実際にアフィリエイトで成果が出た時は、少ない額でも必ず記事にまとめて投稿するようにしましょう。

②収益報告記事をリライトしていける

更に、作成した記事はリライトする事が出来るので、成果を更に出した時には、収益報告の記事をリライトしてグレードアップさせていけばいいんですね。

基本的にアフィリエイト関連の記事を書く時に、冒頭に成果報告の記事のリンクを設置しておく事で、成果報告の記事をリライトする事で、過去記事のリンクの設置修正をする手間がなくなる訳です。

 

これは小さな手間を省けるので、必ず複数の成果報告記事を作るんじゃなくて、1つの記事をリライトし続けていく事をお勧めします。

③更に成果を上げるやる気が出てくる

一度成果が出始めていくと、成功事例から横展開していき、他の商品などで記事を作っていけるようになります。仮に1万稼げたとしたら、その1万稼いだやり方を10倍したら10万の収益を上げる事ができます。

単純に作業量を増やす事で収益を上げる事ができるようになるんですね。一度体験した成果事例は、必ず押さえて次に活かしていきましょう。

④Twitterで成果報告している方を分析

Twitter界隈では、成果報告をしている方がいます。
そういった方のブログを実際に見て分析する事も大切ですね。

 

基本的に「記事の最後に収益記事へリンクを貼っている場合が多い」です。
なので、成果報告をしている方のブログを調査する時は、記事の最後尾を確認して、そのリンク先の収益記事を超分析してみると学びが多いです。

 

成果を出している方でブログも公開している人がいたら、積極的にブログ分析をして自身のブログに取り入れれるものがあれば、積極的に真似ていきましょう。
すると成果も出ますし、更に成長していく事ができます。

稼ぐにはセールスライティングを学ぶ必要あり

上記の方法で、自走して成果を上げる時はセールスライティングのスキルが必須になっていきます。

これは、厳密に言えば心理学になるのですが、心理学を学べば人間の購入心理に触れるような記事執筆ができるようになるので、ある程度は読者を意図的に誘導する事ができるようになります。

 

こういったセールスライティングの知識は書籍などでも学べますので以下の書籍は読んでおきましょう。

※↑は必須の書籍で、自由になりたい方は超チェック


まとめ:収益UPには心理学とセールスライティング

この記事では、アフィリエイトの方が収入を記事で成果報告の記事を書く理由について解説していきました。

収益が出始めるのは、早くて半年、長くて1年後ぐらいなので、気長にコツコツ頑張っていきましょう。

少しでも成果が出た時は、是非記事を作成し、読者に報告するようにしましょう。

それからアフィリエイトに関連する権威性が出始めていきますので、更に商品が売れていくようになります。

それでは。